自分こそが、
自分という劇の「脚本家」であり、
「主人公」なのである。
誰かが脚本を書いてくれるのではない。
演習してくれるのでもない。
自分が書いて、自分が俳優として演ずる。
全部、自分がつくるのである。

2014/12/16
静岡焼津市の心理カウンセラーのブログ
2014/12/16
自分こそが、
自分という劇の「脚本家」であり、
「主人公」なのである。
誰かが脚本を書いてくれるのではない。
演習してくれるのでもない。
自分が書いて、自分が俳優として演ずる。
全部、自分がつくるのである。
