子どもというのは、たとえ母親の忙しい状況をわかっていても、
自分のほうを向いて、ちゃんと見ていてほしいものなのです。
それは、幼い子どもだけではありません。大きくなれば大きくなったで、
節目節目で受け止めてほしいと感じるものなのです。
2014/08/17
静岡焼津市の心理カウンセラーのブログ
2014/08/17
子どもというのは、たとえ母親の忙しい状況をわかっていても、
自分のほうを向いて、ちゃんと見ていてほしいものなのです。
それは、幼い子どもだけではありません。大きくなれば大きくなったで、
節目節目で受け止めてほしいと感じるものなのです。